도쿄 광고회사를 그만둔 요스케는 할머니가 남긴 세토 내해 작은 섬의 카페를 물려받는다. 87명뿐인 섬에서 바닷바람과 귤 향기 속에 '살아간다'는 것의 의미를 되찾아간다.
연재중まさに理想の悪役令嬢もの!主人公の知略と優雅さのバランスが絶妙で、毎話引き込まれます。特に第3章の舞踏会シーンは鳥肌が立ちました。
最後まで読んでくださってありがとうございます。皆さんの応援が次の話を書く力になっています。次章はいよいよクライマックスです!
全127話、2日で読破。睡眠不足です。後悔はしていない。むしろ幸せ。