사서 견습생 치토세는 배달되지 못한 편지들이 보관된 비밀 서가를 발견한다. 편지를 읽을 때마다 쓴 이의 기억 속으로 들어가며, 결국 자신이 전하지 못한 말과 마주하게 된다.
완결まさに理想の悪役令嬢もの!主人公の知略と優雅さのバランスが絶妙で、毎話引き込まれます。特に第3章の舞踏会シーンは鳥肌が立ちました。
最後まで読んでくださってありがとうございます。皆さんの応援が次の話を書く力になっています。次章はいよいよクライマックスです!
全127話、2日で読破。睡眠不足です。後悔はしていない。むしろ幸せ。